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駄文なんだけど割と真面目に思った

ふと思ったんですが、E=mc2 っていう式あるでしょ

光速に近づくにつれてその物体の質量は無限大になるって言う
それとは逆に、質量がある物体は光速で動いているとは考えられないかな
つまり今いる私たちの体は光速で動いているってこと
私たちだけじゃなく、この宇宙全体が光速で動いているってこと
一定の方向だけでなく、360度あらゆる方向にです

そのあらゆる向きに光速で動いている空間が私たちが今いる3+1次元空間なんじゃないでしょうか
そして光の速度の限界っていうのはその次元の限界で
仮に光の速度を超えたら、その物体は別の次元に移動し、元居た次元からは膨大なエネルギーを出して消失したように観測されるんじゃないでしょうか
(観測できたらですけど)

てか書いてて思ったけど
速度を出すっていうことは空間を歪ませるってことじゃないのかね
ちょうどゴム膜を指で押す感じ
ゴム膜のこっち側が今の次元でゴムの向こう側が別の次元。そしてゴム膜が空間。
光速はそのゴム膜を指で力いっぱい押している感じです。
アインシュタインは空間の歪みが元に戻ろうとする力が重力となるって言ったらしいですけど
この場合もそれと同じで、光速に近づいた物体が空間を歪ませてその時に発生する重力で光速に近づいた物体の質量が無限大となるんじゃないでしょうか

そして光速を越えた際、つまりゴム膜を突き破った際にはそれが急激に元に戻りますから
それが膨大なエネルギーとして元居た次元で観測されるんじゃないでしょうか。

一方空間を突き破った物体は別の次元で速度ゼロの状態で質量がある状態で存在するんじゃないでしょうか。
どういう存在の仕方をするのかまでは想像できないですけど

駄文もいいとこですけど宇宙ホログラム説とかを記事で見るとこういうこと考えてしまうんですよ。

真面目な説を駄文に載せんなって話ですがね
02 : 05 : 36 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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